10月17・18日の学校祭での募金活動へのご協力ありがとうございました。
12月16日(火)に酒田市、12月18日(木)に遊佐町へ、
生徒会役員が学校祭での売り上げの一部と募金を合わせた寄付金を贈呈してきました。
昨年の大雨災害の復興等にお役立ていただければと思います。
1日も早いご復興をお祈りいたします。
10月17・18日の学校祭での募金活動へのご協力ありがとうございました。
12月16日(火)に酒田市、12月18日(木)に遊佐町へ、
生徒会役員が学校祭での売り上げの一部と募金を合わせた寄付金を贈呈してきました。
昨年の大雨災害の復興等にお役立ていただければと思います。
1日も早いご復興をお祈りいたします。
昼休みや学校祭での募金活動へのご協力ありがとうございました。
12月5日(木)に遊佐町長、12月16日(月)に酒田市長へ生徒会長と副会長で義援金を贈呈してきました。
1日も早いご復興をお祈りいたします。
10月20日、21日に本校で開催される文化祭。通称光絆祭のポスターが完成しました。
2日目の21日には、4年ぶりとなる一般公開を予定しています。3年次は模擬店、2年次はクラスイベントを企画しています。また、各学科、部活、委員会の特色を生かした企画もありますので、ぜひ足をお運びください。たくさんのご来場を心よりお待ちしております。
10月5日(木)に、後期生徒会総会、並びに壮行式が行われました。
後期生徒会総会では、3年生から2年生へと代替わりが行われ、伝統を引き継ぐとともに新たな挑戦を実践していきたいという新生徒会長からの挨拶がありました。
壮行式では、2年生が主体となった新しい応援団が熱いエールを送り、県新人大会等に臨む1、2年生にエールを送り、選手を鼓舞していました。
8月30日(水)に体育祭が開催されました。
本来は7月開催予定でしたが延期となり、待ちにまった体育祭初日を迎えました。
各学科代表の選手宣誓
当日は気温も高く、熱中症も心配されましたが、どの種目も白熱した試合が展開されました。また、声出し応援も解禁され、応援も含め盛り上がた1日目でした。
昨日地域の方から、笹の木をいただきましたので、昇降口前のコモンホールに設置しました。
たくさんの生徒・教職員が思い思いの願いを短冊に書いていました。
中には、「インターハイ優勝」や「体育祭総合優勝」、「進路実現」、「推しに会いたい」
など、笹いっぱいに短冊が飾られました。
5月20日(土)に生徒会執行部で酒田祭りの時代行列に参加してきました。
当日は3年機械制御科の生徒が義経、弁慶になり酒田の歴史についての劇を披露しました。
また、徳尼公と36人衆のシーンにも参加させていただき、素襖姿で徳尼公を先導し、市街を練り歩きました。
前日にもYTSのゴジダスにも出演し、酒田祭り、時代行列のPRも行いました。
https://www.youtube.com/watch?v=Q8vxnJgT7ik
4月10日、本校体育館で、対面式と委員会紹介、部活動紹介が行われました。
初めて全校生が一堂に会する場で、1年生は緊張気味でした。
委員会紹介、部活動紹介各委員長ならびに各部代表者から、活動への思いが伝えられました。部活動は昨年度から任意加入制になりました。生徒の皆さんには、自分が楽しんで成長する機会を選び取る権利が与えられています。高校生活の充実と心身を鍛える場として、学校の部活動の加入を勧めます。
委員会でも部活動でも目標を共有できる仲間と出会い、そして切磋琢磨する時間を積み重ねていきましょう。
10月6日(木)に、後期生徒会総会、並びに壮行式が行われました。
近年は、コロナウイルス感染防止のため全校放送等で執り行われておりましたが、今回は全校生が体育館に揃って開催することができました。
後期生徒会総会では、3年生から2年生へと代替わりが行われ、新体制となった生徒会で議案について話し合いを行いました。
壮行式では、2年生が主体となった新しい応援団が熱いエールを送り、県新人大会等に臨む1、2年生を鼓舞していました。
選手全員が、悔いの残らないようベストを尽くしてきます。けがに気を付けて頑張ってきてください!
開校11年目を迎えた今年度はどのような学校生活をつくっていくのか、様々な観点に立って意見を交換し、活動につなげていきましょう。
今回も趣向を凝らし、応援団エールに加えて、各部持ち寄りの動画を編集・上映し、選手たちの気持ちを鼓舞しました。
選手全員が、これまでの活動を支えてくれた沢山の方々に感謝を込めてベストを尽くします。頑張ってください!
部活動は今年度から任意加入制になりました。生徒の皆さんには、自分が楽しんで成長する機会を選び取る権利が与えられています。高校生活の充実と心身を鍛える場として、学校の部活動の加入を勧めます。
委員会でも部活動でも目標を共有できる仲間と出会い、そして切磋琢磨する時間を積み重ねていきたいですね。